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さてさて前回の続き 初老のおじさんの旅行に対する考え方は少しにして、今回は持ち物についての続き。今回の旅旅行で導入したのは

  1. 東南アジアで入管を楽すにする某経済団体の査証・・・私のFacebookかガチンコマイル塾のFacebookブログを読んでいる人のみが知っているあれです。私が申請してたのは今年の1月です。到着は6月ごろでしたか。書類が多く、また提出してからまたされるので気の長い方のほうがいいかもしれません。今回の旅行では入管は外交官や飛行機のクルーが並ぶ優先レーンを通過することができました。まだ旅の途中ですが香港でもインドネシアでも並ぶことはなかったですね。日本の自動化ゲートはパスポートが取れ次第ビザを降ろしてもらいました。今回は香港のEチャンネルを作成する予定でしたが、出国後すぐのカウンターで作成してもらわなくてはいけないところ通りすぎてしまいました。アホすぎます。このカードについて詳しく知りたい人はえーとグーポチ!!いやいやネットにも情報があります。
  2. バックパック・・・日本ではビジネスバッグが多く、今までバックパックを持ったことはなかったのですが、海外旅行のブログをあちこち拝見しているうちに持つべきかなと思いました。人生何事も挑戦ということで、あちらこちらのこれを持つべきというバックパックをチョイス。それはモンベルのポケッタブルデイパック20ecinfo_002_02439m_s_1123977_cyl(写真はモンベル社様のものを使用しております。)で、これをどうするのかというと機内持ち込み用として使います。特にお土産を空港の免税ショップとかで買ったとき、免税店のビニール袋を持つと手がふさがります。そういう時にはお土産をバックパックへ入れてしまうと楽です。あと海外の外出先なんかでスーパーマーケットでのちょっとした買い物や会議・セミナーの配布物を放り込むときは便利です。怪しい感じにはなりますけどね。使わないときは折りたたんでタバコ2つ分の大きさになるので、これは旅行達者な人が勧めるだけの1品ですね。
  3. パスポート入れ・・・これもですね。とても大切というか資金管理を日本と同じ財布というのはよくないです。まず日本の札入れは小さくチケットが入りません。それと外国紙幣は日本より大きいものが多いです。飛行機やホテルの上級会員カード、Sim入れ、それと外国の税関申告の用紙を記載するボールペン、それから前述の入管経済団体カード、違う国の紙幣を空港到着後にすぐ使うための待機場所そおれにパスポート入れ・・・実は旅行特有の用具入れって必要だと思いませんか?どれか見当たらなくてホテルで探し物をしたなんて経験ありませんか?財布は海外で日本のものを使うけどそれ以外は一箇所にまとめて管理して、セーフティボックスにいれておけば管理が楽だと思います。で、こちらもガチンコマイル塾のFacebook見ていただければ・・・

なんてこと言わずに公開しましょう。といってもネット調べればすぐにこれもわかるんですけど・・・あれれ埋め込みコード吐き出したんだけど、のっからないので

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