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オーストラリア周遊 ケアンズ編② ~キュランダ 高原列車の旅~

おはこんばんちは!旅行と写真が趣味の弟子14です。 夏休みのオーストラリア周遊をいくつかのパートに分けてお伝えしましたが、 今回が最終章です。 (1)エアーズロック編 (2)ブリスベン編①、② (3)ケアンズ編①、② ケアンズ駅でキュランダ行きの高原鉄道のチケットとキュランダからキャラヴォニカに向かうスカイレール(モノレール)のチケットを購入します。
ロード・ハウ島、Lord Howe Island、ANA ダイヤモンド、カンタス航空、ワンワールド

取り残された世界最南端の珊瑚礁 ロード・ハウ島 ~Lord Howe Island~

1月上旬にオーストラリアのNSW(ニューサウスウェールズ州)にある ロード・ハウ島(Lord Howe Island)に行って、とてもいい時間を過ごせたので、 写真を交えつつロード・ハウ島の魅力が少しでもお伝えできればなと思います。
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オーストラリア周遊 ブリスベン編① ~マウント・クーサから見るブリスベンの夜景~

おはこんばんちは!旅行と写真が趣味の弟子14です。 夏休みのオーストラリア周遊をいくつかのパートに分けて、お伝えしたいと思います。 (1)エアーズロック編 (2)ブリスベン編①、② (3)ケアンズ編①、② 宿泊施設のあるYularaリゾートからの空港送迎バスでみんな同時に到着するので、 10:35発アリススプリングス行のチェックインは大行列。
ガチンコマイル塾 ポートダグラス フォーマイルビーチ ケアンズ 観光 オーストラリア 旅行 オーストラリア 観光

オーストラリア周遊 ケアンズ編① ~レンタカーでポートダグラス フォーマイルビーチへ~

おはこんばんちは!旅行と写真が趣味の弟子14です。 夏休みのオーストラリア周遊をいくつかのパートに分けて、お伝えしたいと思います。 (1)エアーズロック編 (2)ブリスベン編①、② (3)ケアンズ編①、② ケアンズについてからの移動は、Avisレンタカーで借りたこいつが相棒です。

シドニー 旅行 〜1泊で行うシドニー 観光〜

みなさん、初めまして!旅行と写真が趣味の弟子14です。 今回は、私のシドニー修行のうちシドニーに到着してからの様子について私が撮影した写真とともにお届けすることで、短い滞在期間でもシドニーを満喫出来るぞ!ということがお伝え出来ればと思います。
ガチンコマイル塾 Tangalooma港 タンガローマ オーストラリア 旅行

オーストラリア周遊 ブリスベン編② ~タンガローマでホエールウォッチング~

おはこんばんちは!旅行と写真が趣味の弟子14です。 夏休みのオーストラリア周遊をいくつかのパートに分けて、お伝えしたいと思います。 (1)エアーズロック編 (2)ブリスベン編①、② (3)ケアンズ編①、② ブリスベン2日目は、モートン島沖でホエールウオッチングのツアーに参加予定です。
エアーズロック ツアー エアーズロック 観光 ウルル カタ・ジュタ

オーストラリア周遊 エアーズロック編 ~地球のへそ エアーズロック & 風の谷 カタ・ジュタ~

おはこんばんちは!旅行と写真が趣味の弟子14です。 夏休みにオーストラリアに行ってから少し日が空いてしまったのですが、 またいくつかのパートに分けて、お伝えしたいと思います。 (1)エアーズロック編 (2)ブリスベン編①、② (3)ケアンズ編①、② 狙ってないのですが、先日のシンガポールに続きシドニー行きもスターウォーズ機材でした。

モルディブ日帰り旅:リゾートだけではもったいない!10時間の滞在でもこんなに楽しめる

インド洋の楽園モルディブ! ハネムーンで一生に一度の憧れのリゾート地というイメージかもしれませんが…マイル修行で海外旅行に慣れたアナタにとっては「日帰り」で気軽に訪れて楽しめる場所なのです!それでも「えっ…日帰りですか!?」と思われるかもしれませんね…。 そうなんです~半日ほどのモルディブ滞在は、むしろリゾート滞在だけではわからないこの国の本当の魅力を見せてくれるものでした。   モルディブの首都マレの魅力 普通モルディブを訪れた人は空港から直接リゾートホテルに送迎されるので、空港の隣の島である首都マレ本島に向かう人はほとんど居ません。でもそんな首都にこそ現地の住民の方の本当の生活の姿が見られるのは言うまでもありませんね。 空港からフェリーで10分程度で行けるマレ本島。市場、モスク、公園、スーパー、地元の人で賑わうカフェ…半日どころか数時間の散歩で一周できるこの小さな首都を是非体験してみてください。 マレ国際空港はこんなに快適 そして修行僧旅行者にとって重要なのは空港の設備ですね! 空港では到着するとリゾートホテルのカウンターがずら~っと並び、ボートや水上飛行機でリゾート島まで連れて行ってくれるのです。 そして修行僧にはおなじみ「プライオリティパス」ラウンジもありがたい。空港の制限区域外(ランドサイド)にあるので、今回のような空港拠点の短期滞在では到着した際と帰りの出発の際にシャワーなど利用出来て助かります! 日本人も無視できない国の姿 今回の滞在では地元の人と同じく路線バスに乗りましたが、交通系ICカードを持っておらず支払が出来なくて困っていると、地元女性が代わりに支払ってくれました。この国の人々の暖かい姿を見られた瞬間でした。 ですが日本と同じく様々な国家問題を抱えている国でもあります。気候変動・プラスチックごみ問題・財政破綻危機…。正に日本と同じテーマですね。 そしてそんな国に手を差し伸べているのが中国。「中国友好の橋」が架けられているなど、世界中至るところで目にする中国の影響力の強さを感じます。 これらのモルディブの本当の姿を垣間見られること。リゾート滞在だけではわからない充実した旅を是非アナタにもお薦めしたいです! (↓モルディブ日帰り旅の詳しい旅行記はこちらどうぞ) http://bermuda2006.hatenadiary.jp/entry/2019/03/24/060000 http://bermuda2006.hatenadiary.jp/entry/2019/03/24/060000 短期滞在でも充実して旅を楽しむヒントはこちらでも一部お伝えします。ご興味ある方は是非!

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